服部智恵子の大学設立日記

どうやって大学をつくるか。ゼロからスタート大学設立同時進行日記

火が入る、という比喩がピッタシの1週間(笑)

最近、「火が入る」という表現を知り、私はググった。いやAIに聞いた。

で、この1週間、まさに私は、火が入った状況だった。

金曜日の午後には、もう疲労困憊である。

こっそり。金曜日の夜に泊まって土曜日にチェックアウトすれば安い、ホテルに泊まりに行った。大浴場のあるホテルだ。

温泉に浸かって、寝転んで。また湯船に入って、また寝ころび。2時間半は、大浴場に居たか(笑)

以前は、カラスの行水だと評された私のお風呂人生。

この仕事を始めてからは、温泉か浴場施設で、ただただ湯船と寝転びの、往復をするのが、一番のストレス発散になった。

湯船と寝ころびの往復作業のあいだに、あらゆる事を考える。想像する。思い出す。

そして、段々と、無になっていくのだ。