けっこう前に『評価経済社会』を読んだ。
その時、私はそれほど、その本に書かれたことを信じなかった。
そして、引っ越しの時に、大量の本とともに、処分した。
失態だ。
いま、その内容は、まさに的中している。
思いだすと、あの本はまさに『予言書』だったと思う。
もう、あの本が手元に無いので、確認が出来ない。また買うか。
それにしても、見る目のない、いや読む目のない(笑)自分が、情けない。
けっこう前に『評価経済社会』を読んだ。
その時、私はそれほど、その本に書かれたことを信じなかった。
そして、引っ越しの時に、大量の本とともに、処分した。
失態だ。
いま、その内容は、まさに的中している。
思いだすと、あの本はまさに『予言書』だったと思う。
もう、あの本が手元に無いので、確認が出来ない。また買うか。
それにしても、見る目のない、いや読む目のない(笑)自分が、情けない。