服部智恵子の大学設立日記

どうやって大学をつくるか。ゼロからスタート大学設立同時進行日記

イングリッシュマンinニューヨークがかかっている

ただいま、本日の決戦の場所に向かう途中。

その前に朝食と心の準備を、というわけでメガロポリス東京の某拠点駅のドトールにいる。

ドキドキを押さえようとしているところへ、店内の有線放送が、曲を流した。

「イングリッシュマンinニューヨーク」

女性の声でのカバーだか、充分に心揺さぶる。

スティング。あなたは偉大だ。天才だ。記憶を作る名クリエイターだ。おかげで、余計に動揺したではないか。